祝日・連休カレンダー 2026・2027(振替休日つき)
日本の祝日を曜日つきで一覧表示。振替休日・国民の休日、ゴールデンウィークやシルバーウィークなど3連休以上の連休も自動でまとめます。
使い方ガイド
ポイント
- 2026年の祝日・休日は振替休日と国民の休日を含めて18日です。
- 2026年はゴールデンウィーク(5月2日〜6日)とシルバーウィーク(9月19日〜23日)がどちらも5連休。
- 祝日が日曜日なら、次の平日が振替休日になります。
使い方
- 年を選ぶと、その年の祝日・休日が曜日つきで表示されます。
- 土日と祝日がつながる3連休以上の連休も自動でまとめて表示します。
日付が動く祝日
| 祝日 | 決まり方 |
|---|---|
| 成人の日 | 1月の第2月曜日 |
| 海の日 | 7月の第3月曜日 |
| 敬老の日 | 9月の第3月曜日 |
| スポーツの日 | 10月の第2月曜日 |
| 春分の日・秋分の日 | 国立天文台が前年2月に発表(2026年は3月20日・9月23日) |
振替休日と国民の休日
- 振替休日:祝日が日曜日と重なると、その後のいちばん近い平日(祝日でない日)が休日になります。2026年は憲法記念日(5月3日)が日曜日のため、 5月6日が振替休日です。
- 国民の休日:前日と翌日がどちらも祝日の日は休日になります。2026年は敬老の日(9月21日)と秋分の日(9月23日)にはさまれた9月22日が国民の休日となり、 9月19日から23日まで5連休(シルバーウィーク)になります。
よくある質問
シルバーウィークは毎年ありますか?
敬老の日と秋分の日の間が1日だけ空く年に「国民の休日」が生まれて大型連休になります。2026年は2015年以来の5連休です。
土曜日の祝日は振替休日になりますか?
なりません。振替休日は祝日が日曜日に当たる場合だけです。
年末年始やお盆は休日ですか?
法律上の祝日は元日だけです。12月29日〜1月3日やお盆休みは、会社や官公庁がそれぞれ定めている休みです。