おつりチャレンジ
値段と払ったお金を見て、硬貨とお札でおつりをぴったり返そう。60秒チャレンジと練習モードがある、子ども向けのお金の計算ゲームです。
使い方ガイド
ポイント
- 値段と払ったお金を見て、硬貨とお札でおつりをぴったり返すゲームです。
- いちばん少ない枚数で返すとボーナス点。正解するほどレベルが上がります。
- 練習モードは時間制限なし、ヒントも使えます。
あそびかた
- 値段と払ったお金を見よう。たとえば70円のあめを100円で買ったよ。
- おつりを考えよう。100 − 70 = 30円。
- 下の硬貨をタップしてトレーに30円入れよう。ぴったりなら正解!
多すぎたら、トレーの硬貨をタップしてもどせます。10円玉3枚のようにいちばん少ない枚数で返すとボーナス点!
なにが学べる?
- ひき算でおつりを出すこと
- 硬貨とお札の種類(1円、5円、10円、50円、100円、500円、1000円…)
- 大きいお金から使うと枚数が少なくなるコツ
保護者の方へ
はじめは時間制限のない練習モードがおすすめです。練習モードではおつりの金額を教えてくれるヒントも使えます。慣れたら60秒チャレンジで最高記録をめざしましょう。正解が続くほど、払うお金が大きく、金額が細かくなります。
よくある質問
何歳から遊べますか?
ひき算を習う小学校低学年からがおすすめです。もっと小さい子は、練習モードのヒントを見ながら硬貨を数えるところから始めてみてください。
記録はどこに保存されますか?
最高記録はこのブラウザだけに保存されます。名前や個人情報は聞かず、サーバーにも送りません。
いちばん少ない枚数はどうやって分かるの?
入るいちばん大きいお金から順に使えばOK。30円なら10円玉3枚です。